miusow’s diary / ロマン主義アニメ研究会

アニメに関する考察・・・というより、アニメ等を契機に私が思考した事柄を中心に、私の個人的な雑記等も書き記しております。

「きららフェスタ2017」メモ:ごちうさ関係中心

 「きららフェスタ2017」夜の部に参加しましたが、それに関する、とても簡潔なメモです。また、とても偏っています。

 

◆パンフ抜粋

──マヤと遊園地に行ったら、という話

マヤに手を引っ張ってもらいたいですね! あれに乗りたい、これに乗りたい、というマヤについて行くのが楽しいと思います♪ ソフトクリームとかポップコーンとか、マヤにおねだりされちゃったら絶対買っちゃうと思います(笑)。マヤを甘やかしたいですね…!・・・

徳井青空さん、『きららフェスタ2017パンフ』p.24)

なんとも微笑ましく読みました。

確かに、マヤを思いっきり甘やかしちゃいたいです。なんでも買ってあげちゃうし、お小遣いもあげちゃう。

 

◆告知類(一部)

 ・ごちうさ劇場公開の日が決定。2017/11/11

具体的に日付が示されたので、もう安心ですね。

待ち遠しい!!・・・けど、観たら終わってしまう、という複雑な気持ちが、今からすでに。

 

ごちうさキャラソンシリーズ2017

ごちうさの曲がどんどん充実していく。

 

・『AチャンネルBlu-ray BoxのCM

ちょっと欲しいけど、どうしようか。やや高めか。新作OVA付きではある。劇中歌CDも付く(これが大きい)。9月発売なので、悩む時間はある。とりあえず「予約注文する」しておいてから悩むか(うまいこと忘れてしまったら、もうそれでいいわけだしね)。

 

・『こみっくがーるず』アニメ化(→別記)

 

・「きらら」のスマホRPG『きららファンタジア』

これは面白いのかな。気にならないわけがないけれども・・・。

ごちうさのエイプリルフール企画のRPGみたいなやつがあったが、こちらは本当の話なのです。むしろあれは伏線だったのか。(とはいえ、このゲームには、ひとまずはごちうさは不参加のようである。)

そんなにいくつもゲームができる自信がないし、どうしよう(『まどマギ』のも始まるようであるし)。とはいえ、始まったら、とりあえずログインはしてしまうのだろうな。それで、うっかりいろいろやりだしてしまう、ということもあるかもしれない。

 

ただちょっと思うのは、日常感を求めてのきらら作品だから、独自のファンタジー的設定でのゲームは、少し違うのではないかという感じもある。もちろん、きらら的日常感というのも、そういう一種のファンタジーなんですけどね。

 

ゲーム内で、ゆのっちが何かキーマン?のような感じだったけど、ゆのっち大丈夫なのか、という気もした(あっちの世界ではたくましくやってる、みたいな設定なんでしょうか・・・ひだまり荘でも全然たくましくないというわけじゃないですけど)。

 

◆『こみっくがーるず』アニメ化、ちょっとだけ映像

こみが。と勝手に呼んでますが(と思っていたら、アニメ公式サイトのドメインがコミガアニメでした)。 

漫画を読みながら、これアニメ化したりするのかなあ、アニメになったら、オープニングはどんな感じになるんだろう、とか、なにも決定していないうちから、いろいろ妄想を膨らませていましたが、きららフェスタで、ちょっとだけですが、動いている(ように見える)映像が見られて、おおおーーーー!となりました。 

早く見たいです。(放送時期は未定ですが、来年春くらいになるのではないか。なんとなく。) 

翼さんもかっこよかった。楽しみすぎる。

漫画は3巻がようやく出る、という段階だから、原作エピソードは全部アニメ化されてしまう感じでしょうかね。 

 

チマメ隊の様子

チマメの声優さん3人が、ずっとくっついたり、いろいろ話していたり。

だんだん、本当にチマメがそこにいるように思えてくる。本当にかわいいんですよ。

 

夏服を着ていらして、スカートのちょうどいい広がり具合。かわいい。

 

「ときめきポポロン」を今年に入ってからもう3回も生で聴いている。なんという幸せ。生きていてよかった。 

振り付けなんかも、今回ゆっくり見られました。いいです。振り付けを覚えてしまいたいです。

 

 

ごちうさのメンバーは、ゲームコーナーなどでも(途中で茅野さんもNEW GAME!から転籍?して参加)、細かいやりとりなんかを見ていて、本当に仲が良さそうで、楽しそうにしていて、幸せになりました。 

 

朗読劇も、非常に安定感のある、安心して楽しめる感じの内容でした。朗読劇っていうのは、毎回、一回きりだからもったいなよなあ、と思ってしまいます。映像はなくても台本などはどこかで読めたら、と思います。

 

◆『うらら迷路帖』の皆さん

『うらら』の出演者の方々のことはよく知らなかったのですが、全体的にまったりとした雰囲気でいらして、癒されました。千矢役の原田さんは、特にまったりとした雰囲気の方でした。

もう一回、『うらら』を見返してみたいと思いました。

 

また、ノノ(この子はとても可愛いです)役の佳村さんが、マツコさんの声を、本当に・・・と言って、疑っていたわけではないのですが、しかし実際に目の前で一人でされているのを見て、驚きました。朗読劇で、絶叫するマツコさん→優しく話すノノ、というように、切り替えて演じていました。