ロマン主義アニメ研究会

「ごちうさ論:「Sister」の「魔法」〜アニメ『Dear My Sister』から読み解く『ごちうさ』」 書店様委託販売です。よろしくお願いします。 ZIN様 http://bit.ly/2DBgCH2 メロン様 http://bit.ly/2DEPXZG

小さい「ことり」の良さ

私は去年から『ラブライブ!』シリーズを楽しみ始めたので、未だにいろいろなことが新鮮です。

最近は、「小さいことり」を集めることが趣味になっています。 

f:id:miusow:20170211220239p:plain

 

ねんどろいどぷち」とかのやつですね。中古グッズ店などで、比較的安価に手に入ります。見つけたとき、買っています。(こういうものはマーケットプレイスは高い傾向がある。)

 

 

 

 

「小さいことり」の、かわいいこと。

 

もちろん、ただでさえことりちゃんはかわいいです。

普通のサイズのフィギュアも、素晴らしいです。少し小さくなって、「ねんどろいど」もやっぱり素晴らしいです。

 

ただ、ホコリとかが気になって、やはりケースの中に入れてしまいます。

そこで、もうちょっと身近にことりを・・・と考えて、これらのものに手を出すことになりました。

 

そしたら、これが、本当に良いのでした。

f:id:miusow:20170211220315p:plain

 

 

 

小さくなって、ことりちゃんの可愛さが凝縮されている感じなんでしょうかね。可愛さの濃度というか、密度というか、それがすごい。

これ、本当にいいですよ。 

f:id:miusow:20170211220355p:plain

 

 

ねんどろいどぷち」シリーズは、小さいのによくできているなあ、と元々、(ほかの作品のものなどでも)感心していましたが、とりわけ「ことり」のこれは、特にいいのではないかと思います。

 

f:id:miusow:20170211220438p:plain

 

もともと割とスラリとしたことりがこうやって小さくなることで、

可愛さが凝縮されて、まさに「ことり」っていう感じがして、「手乗り感」が出るというか。